大阪や神戸、京都を拠点として活動する関西の異業種交流会 キックオフ関西の公式サイトです。14年間で延べ16,800名の参加者を集め、14年間の交流会開催数約840回を数え、大阪に拠点を構えて活動する異業種交流会です。参加者のマナーと前向きさと初参加者へのウエルカムでは負けない自信があります。大阪では心斎橋や梅田でセミナー+交流会、カフェ交流会、女性交流会、初心者向け交流会、京都や神戸にて交流会を開催しています。

「いいね!」の連打をされる皆様へ

今日のお昼間に、とあるFacebook記事で
「いいね!」の連打(シャワーと言うらしい)について
盛り上がっていたので、本日はこの話題を書きます。



皆さんのFacebookでこのような状況を目にした事がある方もおられると思います。
時たまいますよね?
例えば久々にFacebookを開いた時とか
その人のFacebook記事をしばらく見ていなかった時に
「いいね!」を押していなかったら、一度に何個も「いいね!」を押す人。

この話題あまり書きたくなかったのですが、今日は背中を押された気分なので
思い切り本音を書こうと思います。

実はこの件について動画戦力コンサルタントの坂田誠さんも
以前書かれていましたが・・・
その記事はここをクリック!

私は坂田さんのお考えに激しく同意します!
その理由は2つ

【その1】
私のようにFacebookで「イベント集客」を行ったり、
グループやFacebookページの管理を行ったりする人間にとって
「いいね!」の連打は非常に困ります。

その理由は「参加申込のお知らせ」が入ったり「グループの承認」が入ることもあり
その情報があった後に「いいね!」を連打されると、肝心な情報を見落としてしまう事があります。
まあ右上のお知らせは最後まできっちり見る性格なので、見落とす事はあまりないですが
でももしも見落としなどのミスがあった場合は洒落にならない事もあるのでね。


【その2】
「いいね!」を連打するという事は、記事に貼り付けているリンクも見ていないし
内容もちゃんと読んでいない。と受け取れます。
書く方からすれば、とても気分が悪いです。


「いいね!」をする側は「自分の存在を示す」とか「長らく押していなかったので」
と言う心境でやられると思いますが、見る側は必ずしも「歓迎」ではないです。
少なくても私は「迷惑」です。

「いいね!」はウォールに記事が上がって来た時に反応して欲しい。
その「いいね!」が一番歓迎されます。

追伸:日頃から交友のある方からの連打は非常に嬉しいです。不思議なものですね(笑)。

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