大阪や神戸、京都を拠点として活動する関西の異業種交流会 キックオフ関西の公式サイトです。14年間で延べ16,800名の参加者を集め、14年間の交流会開催数約840回を数え、大阪に拠点を構えて活動する異業種交流会です。参加者のマナーと前向きさと初参加者へのウエルカムでは負けない自信があります。大阪では心斎橋や梅田でセミナー+交流会、カフェ交流会、女性交流会、初心者向け交流会、京都や神戸にて交流会を開催しています。

主催者はロボットではありません

先日、参加者との参加申込時のやり取りで、次のようなメッセージのやり取りがありました。
当会にご参加頂いている方ならご存知ですが、当会は参加申込時に振込先のご連絡を送りますが
そのメッセージを送ったあと、交流会の開催があったので大阪に向かいました。
そして深夜に帰宅後、メールボックスを開いてビックリ!

午後3時頃
「指定の口座に送金しましたのでご確認願います」

午後6時頃
「先程も送りましたが、参加費を指定の口座に振り込みましたのでご確認のメールをお願いします」

午後9時頃
「何度も言いますが、参加費を指定の口座に振り込みましたのでご確認のメールを必ずお願いします」

何と、その日1日で「振込確認依頼」のメールを3回も送って来ているではないか!



ちなみにその方は初参加なので、流れがよくわからなかったと言えばそうかもしれませんが
それでも限度がありますよ。

私だってネットの事務作業や打ち合わせ、交流会の主催など何役も兼任していますから
朝から晩までパソコンの前に、へばり付いている訳ではないです。
株式投資家や価格ドットコムのバイヤーは別として(笑)。

確かに私はFacebookに届くメッセージや参加申込への確認メールは早めに送っていますが
1日中パソコンの前に座ってはいません。
できる限り24時間の返信には心がけていますが、内容を考えてから送る時などは
時間がかかるかもしれません。

返信を要求して3日以上経過したら、催促のメッセージを送るべきかと思いますが
半日以内に、これだけのメッセージを送られると当方も気分が悪いです。

ちなみにその参加者は何日か前の企画に参加を予定していた人でしたが
当日会場にはお見えになりませんでした。
理由は開催当日にキャンセル連絡がありましたので。
まあこういう、せっかちな人は交流会には向いていませんね。
参加者と何か約束をした時に参加者が気分悪くなるでしょうね。

キックオフ関西は参加者からのお問い合わせには、できるだけ早くお返事を送っていますが
状況次第では、遅くなる場合もありますので、その点はご了解願います。

本日はそれだけです。

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